お金に対して無頓着な人に対しては信用がなくなる

知人の子供が学校(高校か大学だったと思います)に入学するのに、入学金が必要と数十万円お金を貸しました。
口約束で借用書も書かず、毎月1万円ずつお金を返すと言うのでそれを信じ、次の日お金を振り込みました。

毎月1万円ずつお金を返すと言うのでそれを信じたけれど

今でも1円も返してもらえていません。
最近返済に向けてこちらが起こした行動は、
1.請求書を送付した→返事なし
2.貸金返還請求書を配達証明付きで送付→返事なし
3.支払督促申立を簡易裁判所から送付→異議申し立てがあり
となり只今民事裁判をするところです。「あのとき、ガマンしてしまったけれど『買えばよかった』『お金を使えばよかった』」と後悔していることはありません。
ガマンするには他にも理由があっただろうし、それを諦めた今、それが欲しいと思っていません。

お金に関する失敗談

お金を貸したことに対しては、ちゃんと借用書を用意し作成し、相手の要求通りの額面をそのまま貸すのではなく、相手の返済計画を聞いた上でこちらが決めた金額を貸すべきだったと思います。3万円を当時の彼氏に貸した。当時、学生だった私はお金がないと思われるのが恥ずかしくて、給料日に返すからと彼氏に言われるとお金を貸していた。だけど、お金が返ってくることはなかった。

お金の切れ目は縁の切れ目で、お金に対して無頓着な人に対しては信用がなくなる。

すぐに返してくれなかったので、友達と遊びに出かける用があるから、〜日までに返して欲しいと声をかけた。その時はわかったと答えても、期限が近づくにつれて、連絡が取れなくなり、結局返してもらえなかった。海外旅行に行った際に、お金がなくなることを恐れて、ケチケチ使っていたが、次がないかもしれないので、ご当地の美味しいものを食べたり、そこでしか買えないものを買っておけば、いい経験になったと思った。

お金に関する失敗談

お金の切れ目が縁の切れ目というように、お金の貸し借りで、仲が悪くなった。お金をなかなか返してくれない、貸してあげていると思っていると、上下関係が必然的にできてしまう。な親に給料日に返すから貸してといわれ、かしました。旅行に行く前だったのでお金が必要だったんだと思います。利子をつけてくれる約束で貸しました。
一万貸して1万3千円で返してくれるやくそくです。

お金がないと生活できません。お金は大切にしましょう。

ある程度指定した日に返してもらいました。遅れた場合は利子を増やすというと必ずかえしてくれます。私はお金にうるさく、しつこく言うのでそれが一番効果的です。本人に直接いいます。髪の毛を通すと自然とカールできるカールアイロンがあって、それが欲しかったんですが、金額がそれなりにしたので我慢しました。でもあの時買っておけばと後悔しています。

お金に関する失敗談

ネット通販でお買い物イベントをやっていて、ポイントがつくので赤ちゃんグッズなどをたくさん頼んでしまいました。
合計金額が結構いってしまい、本末転倒でした。後悔してます。

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