クレジットカードに苦しめられている

クレジットカードに苦しめられている

毎月毎月、クレジットカードの支払いで給料の大部分を持っていかれてお金がありません。
小さな買い物から始まり、それを積み重ねて今では大金へとなっています。
結局は返さないといけないお金には変わりはありません。
給料の大部分を支払いにあてているので、生活費はいつもギリギリとなっています。
ギリギリの生活をしているので、病気にかかって病院に行ったり急な出費などがあった月はお金がなさすぎて生活すら危うい状態に陥ります。30万円渡されたのなら、まず一番に生活を苦しめているクレジットカードの返済にあてると思います。
30万円全てを返済にあてるのではなく10万づつの3つに区切ると思います。
まず初めの10万円はクレジットカード返済のための資金としてとっておきます。
残りの20万円のうちの10万円をクレジットカードの返済の追銭としてあてます。
残りの10万円は急な出費などがあった場合に困るので、生活費として貯金をしておきます。

個人事業者にとってはお金はあっても無いような物です

個人事業をしています。お金がないなと感じるのは毎月の税金などの支払いです。概ね毎月引かれるので、お金があろうがなかろうが関係なく通帳から差し引かれていきます。通帳確認は常に時間を見てするようにしていますが、悲しいくらいに出勤されていきます。「お金が無いな」と感じます。これがサラリーマンなら会社で負担されて残額がお給料として手元に来るのですが、個人事業ではその都度入れておかなければいけないので、手元に入った時は嬉しいのですが、かなりの額通帳に入金しておかなければいけないので、年金や税金に関してはどんどん指定日にどんどん差し引かれていきます。入金した額がもう無いという事もよくあります。悲しいです。まずは通帳入金です。年金や税金はまず払わなければいけないので第一です。保険などからも引かれているので通帳入金が私にとってはまず考えます。なんかさみしい話になってしまいます。できれば10万円くらいでコンピューターを1台購入したい時期ではありますが、今の所余裕はありません。サラリーマンなどはボーナスという強い見方があるので30万円ポンという時期もあるでしょうが、自営業者には一時的にはお金がある事はあるでしょうが、すぐにポンと無くなってしまいます。

増やすより使わぬ方が残る金それでも欲しい業の深さよ

お金が無いときは本当にない。
私はタバコを吸うけど、タバコ代すら無いときが一番きつい。
食べ物は、そこそこキープしてあるし、極端な言い方をすれば、米と塩さえあれば、とりあえず、死にはしない。
お酒も好きだけど、なければ無いで我慢はできる。
でも、タバコ代が無いのはきついわ。
少ないお金で、安い野菜とか買って、そこそこ料理はできるので、贅沢はできなくても、それなりに満足はできる。
贅沢品や、レジャーや、そんなものは余裕のあるときにするものだと思っているのでできなくても大して気にはならない。
タバコ、値上がりした。
他のことは我慢できても、タバコを買うお金すら無いのは本当に厳しい。
元々ギリギリの生活なので、タバコが買えないときも辛かったが、初孫が産まれたとき、お祝いをあげられなかったのが辛かった………
娘に来てほしいと言われ、二週間仕事を休み、産後の世話をするための交通費を捻出したから。

何だか情けなかったなあ。とりあえず、とりあえず、10万は貯金します。
残りの20万で、前借りしなくてもいいように、1ヶ月生活します。
余裕があったら、ニトリでカラーボックスを買って、ワンルームの狭い部屋のための収納家具を作りたい。
ニコニコレンタカーで車を二泊三日で借ります。
軽だと一万円位。そして知床へ旅行。
二泊三日だときついかな。三泊四日は必要かな。
婚活パーティーにも行ってみたい。
なにがなんでも再婚したい訳では無いけれど、冥土の土産に、一度は行ってみたいな。

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