「お金が足りず大ピンチ」タコべぇが見た事件ファイル

【注意】とにかく確実にお金を借りたい、お急ぎの方、はじめての方は必ずコチラからご覧ください。

タコべぇやで。

今日もいっしょにお金の勉強していくで。

レジで何円か足りひんようなって恥かいた経験なんか、誰もあると思うねんけど、思い出すだけでゾッとするような大事件になったことあるちゅう人も中には結構おるんや。

そういう大事件聞いたら、普段からお金に対してちゃんとせなって改めて思えるやろ。

今日は、お金が無いことで大事件になった人らから話聞いてきたから、今後の参考にしてみてな。

もちろん、本人らも話してエエで言うてたから、遠慮なく学ばせてもらうで。

さっそくいくで。

もやし食で給料日前を乗り切ったほろ苦い思い出

働き始めの頃、給料日前にお金がなくって泣く泣くお金を借りてしまった。

絶対にキャッシングはしないと決めてたのに。

また、給料日前にお金がないときは

食事を節約したり、単発の仕事などをしてつなぎとめたことや欲しいものを我慢して過ごしたりしました。

どうしてもないときは何度か借りたりしました。

日々から計画的に使わないと困ることもあることを実感しました。

でも欲しいものやどうしても買わないといけないもの、食費は日々から決めて使わないといけないと思いました。

洋服を買うなど贅沢をしたいと思い続けています

お金があったら、子供に好きなものを買ってあげたり、洋服などを買ってしまいそうです。

自分にもご褒美として洋服を買ってそれでもあまったら普段いけないところなどに旅行に行きたいと思います。

ゆっくり過ごし、贅沢をしてしまいそうです。

普段できないことをして過ごしたいと思います。

それでもあまったら貯金をしといてなんかあったときのためにためておきたいとおもいますが、実際は全部使ってしまいそうです。

贅沢をしたいです。

財布の残金200円を使い切ってしまい顔面蒼白

大学生の時の事です。

我が家では大学生になるとお小遣い制度がなくなります。

アルバイトをして自分の小遣いは自分で稼げ!働かざる者食うべからず!という家族でした。

給料日前ギリギリで所持金は200円もありませんでした。

友達に大学内のコンビニに行こうと誘われ、断るのも変なので一緒にコンビニへ。

何も考えず会話の肥やしに「喉が渇いたね」と言ってしまったがために、飲み物を買わなければならない空気になってしまいます。

そこで飲み物を買う訳ですが、その飲み物の金額が所持金キッチリに。

財布の中が空っぽになる経験をしました。

1円も入っていない財布なんてとても珍しいものです。

この時、「ああ、お金がないな。」と思った瞬間でした。

新しく生まれた赤ちゃんと思い出をいっぱい作りたいからお金が欲しい

毎月一泊二日か二泊三日の旅行に行きたいです。

今年の8月に我が家に待望の第一子が生まれ、新しい家族が増えたので家族でたくさん旅行に行って、たくさん思い出を作りたいです。

旅行中はもちろん金銭面の事は考えずにたらふく食べたい物を食べ、欲しいお土産を買う事。

食べる事と飲む事が好きな夫婦なので、ご当地の料理や地酒を嗜みたいです。

出来れば旅館は露天風呂付きのお部屋で優雅にのんびりと。

家族全員でのんびりした時間が持てる事は本当に至福の時であると思います。

お金がなくても友人の結婚式には無理をすれば出席できるが、自分の結婚式を挙げることはできない

友人や同僚の結婚式が続いたときがキツかったです。

社会人2年目の春に1か月に4件連続で結婚式に招待され、そのたびにご祝儀代として3万円包んで出席しました。

給料から家賃を引かれたら、残金が残らない状態になり、

  • 日雇いのアルバイトに参加したり
  • 保有しているテレビゲームや漫画を片っ端から販売してしのごうとしました

が、それでも足りませんでした。

当時、食品会社で勤務していましたので、食品サンプルを1か月食べ続け、空腹を満たしました。

もし収入が上がったら、彼女にプロポーズしたい!

私の収入が少なくて結婚をご両親から反対されている長年付き合っている彼女に再度プロポーズをしたいです。

そのために3点ほどやりたいことがあります。

1、医療保険やがん保険など、万一の際の保険に加入したいです。

2、車を自動車ローンで購入して、休日に電車に乗らず、車で移動するようにしたいです。

3、住宅ローンを銀行から借りて、1500万程度の中古のマンションを自分の勤務先の電車沿線上に購入して、賃貸物件から引っ越ししたいです。

叶えたいなと思います。がんばるぞ。

まとめ

生活しとったら波が絶対あるから、お金ないときっちゅうんは、どうしてもまわってくるねんなぁ。

そうゆうときはグッとガマンやけど、

こらえすぎんと助けも借りないかんで。

大きな声で言わへんだけで、キャッシングの利用者はドンドン増えてるねんで。

毎日暗い顔してふさぎ込むより、お金借りて、元気出してまた頑張るんがおすすめやで。

ほな、また一緒にお金の勉強しにきてな。

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